2006年 11月 11日

利三郎

「リサフェ」って打とうとしたら、予測変換で「利三郎」って出てきた私のケータイ…。
利三郎って誰だっけ。あ、山田先生の息子さん?(忍たまネタ)
…と思って調べてみたら違ってた。山田Jr.は利吉さんだそうです。

ていうか、どうでもいいよ、こんな話。

えーと、リサフェは今年はオーディエンスで参加。
去年と一昨年は準備で大変だったことを思い出しながら、のんびり楽しませてもらいました。
んで、ゼミっ子の発表が賞をいただいたそうで。おめでとうございます。

毎年リサフェのたびに思うんだけど、こういうイベントに気合入れる総政生は素敵。
確かにレポート課題とかで参加してる人もたくさんいるだろうけど、それ差し引いても熱い。
めちゃ真面目なイベントやのに、そんな感じがしないのもすごい。
なんやろ、月並みな表現やけど、エンジョイしてる人が多いって感じ。
これだから総政はおもしろい。


ああ、Josh Grobanの「To where you are」聴いてたら涙出てきた。
初めて聴いたのはアリー・my・ラブで使われてたときなんだけど、そのときも泣いた。
いい歌なんだよー、歌詞もメロディーも。

ゆうべはたまたまネットラジオでかかってたホルストの木星で泣いた。
こないだはブラームスの交響曲第一番で泣いた。
前にもチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲で泣いた。
ただ純粋に旋律の美しさで泣かせるクラシックってすごいねー。

ああ何の話をしてるのか分からなくなってきました。
ちゅーことで、風呂って寝ます。
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by sexual-apple | 2006-11-11 23:59 | 毎日のこと


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